命の大切さを学ぶ

 5歳児クラスを対象に、千葉県助産師会印旛地区の助産師さんをお招きし、「大切な命、大事な身体」についてお話をしていただきました。

はくすい保育園では初めての取り組みです。

 プライベートゾーンについてのお話や、「うまれてきてくれてありがとう」の紙芝居の後、3kgの赤ちゃん人形を抱っこしました。

その後は保護者の皆さんからの質問コーナーもあり、和やかなムードで「性」についての学び合いが行われました。

 自分のことを大事にすること、そして相手のことも尊重すること。今回の講話が、それを子どもたちが学ぶきっかけになれば良いと思っています。

今後も続けていきたい取り組みの一つです。